メインレースで人気薄を連れてくる穴馬を軸にして儲けのみ追求する競馬予想ブログ



2009年10月21日水曜日

アントニオの喉とリーチの馬体重


会員様から軸馬にするなら(1番勝つあるいは馬券に絡む馬)

どの馬が良いか教えてほしいとの質問がありました。

まず、大前提に私は穴馬情報馬を軸にしていますので

私の場合の軸馬は穴馬情報馬です。

そしてここからが質問の答えになりますが、

私がオッズ異常をブログで発表していますが、

その時に▲を発表しています。

先週は6Rで5R馬券に絡み

【2・1・2.1】の成績でした。

先々週も6Rで4頭馬券に絡んでいます

この▲は恐らく他の方で言う◎と同等ですので(ディープ・ウオッカ級)

信頼が置けると思います。

会員様に前日配信でも構いませんが、この▲はオッズも加味して慎重に

複勝率80%以上を目指していますので


(人気サイドですが)ご理解ください。

ならば▲を軸にすれば良いじゃないか?

それでは回収率は120%前後でしょう。


過去数年の私がそうでした。

今年の成績でも検証済みです。

しかし穴馬から購入する事により的中率は下がりますが

回収率は倍になります。



さてここからは菊花賞の話題です。

誰もが気になっているアンオニオバローズの喉と

リーチザクラウンの馬体重です。

まずはアントニオバローズの喉について

神戸新聞杯後に角田JKが

ノドがゼェゼェ鳴っていたのが気になる。診てもらったほうがいいと

発言していましたね

しかしこの症状はシンザン記念時にも発症していました

JKがノドのこともあるし距離はマイルがいっぱいいっぱいかな

と発言していたのを覚えているでしょうか

しかし今現在は「一過性の炎症」で落ち着いています

JC時のハーツクライもそうでしたが坂路で絶好の時計を楽に出し

「調教の動きからは不安ナシ」と書き並べられたが、

実際のレースに行けばバッタリでしたね・・・・・


そしてリーチザクラウン

神戸新聞杯ではデビュー最低体重のマイナス18キロと、

春から懸念されていた馬体重の維持が秋になっても解消されません。

中間は馬体の回復に重視した調整となるのは必然ですね

今回のリーチザクラウンの調子の見極めは

簡単です→
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